2024.09.20
信州大学医学部附属病院 てんかんセンター
副センター長 福山哲広先生
大事なのは、患者・ご家族が診療に参加している感覚
2024.07.16
兵庫県立尼崎総合医療センター
小児科 金聖泰先生
患者・ご家族と同じ方向を向くために
2024.06.24
浅ノ川総合病院
小児科 中川裕康先生
患者・ご家族と医師の架け橋
2024.04.25
福岡山王病院
脳神経外科 白水洋史先生
患者さんに負担をかけず、傾向を知る
前所属:西新潟中央病院 機能脳神経外科
(インタビュー時点)
2023.12.18
大阪大学医学部附属病院
脳神経外科 クー ウイミン先生
初回5分のアプリ説明が、後々の診察時間の短縮に
2023.12.18
大阪大学医学部附属病院
脳神経外科 平田雅之先生
「あったら使う便利グッズ」からの昇華に期待
2022.09.05
岸和田リハビリテーション病院
鈴木保宏先生
診療における"働き方改革"
前所属:大阪母子医療センター 小児神経科
(インタビュー時点)
2022.05.25
群馬県立小児医療センター
神経内科 椎原隆先生
発作状況の情報共有+患者さんとの「新たなチャネル」としての可能性
2021.09.10
昭和大学病院
てんかん診療センター 加藤光広先生
ユニバーサルデザインの思想でてんかん患者と医師の『気づき』を実現したい
2021.06.03
大阪市立総合医療センター
小児脳神経内科 九鬼一郎先生
患者⇔医師のコミュニケーションの充実
2021.04.19
おおぼし小児科クリニック
大星大観先生
患者ご家族と“楽しく”コミュニケーションが取れる環境を目指して
前所属:市立伊丹病院 小児科
(インタビュー時点)
2021.03.01
東小金井小児神経・脳神経内科クリニック
生田陽二先生
患者さん情報を「正確に共有・把握・保存」が強み